入稿イメージ図

弊社制作スタッフが、ワード・エクセル・パワーポイントで制作したデータを元に印刷可能なデータに作り換えいたします。(※有料)

デザインデータの変換をご希望の方はコチラ
Illustratorでのデザイン制作においては、テンプレートをご利用ください。

テンプレートファイルは本体仕様の変更などの理由で予告なく変更する場合がありますので、過去のテンプレートを使用せずに最新のものをご利用いただきますようお願いいたします。

屋内用バックパネル

SD2250(正面のみ)

  • 有効表示サイズW2250×H2250mmに対し、周囲の塗り足し3mmで制作してください。
    印刷時に印刷方向に若干(30mm程度)の伸びが生じます。
    ロゴタイプやテキストなど切れて欲しくないオブジェクトは、仕上りサイズより左右30mm内側に配置してください。

DX2250(正面+側面)

  • 有効表示サイズW2830×H2250mm(正面+側面)に対し、裏側に周る分として左右各50mm伸ばした上で、周囲の塗り足し3mmで制作してください。
    印刷時に印刷方向に若干(30mm程度)の伸びが生じます。
    ロゴタイプやテキストなど切れて欲しくないオブジェクトは、仕上りサイズより左右30mm内側に配置してください。

SD2980(正面)

  • 有効表示サイズW2980×H2250mmに対し、周囲の塗り足し3mmで制作してください。
    印刷時に印刷方向に若干(30mm程度)の伸びが生じます。
    ロゴタイプやテキストなど切れて欲しくないオブジェクトは、仕上りサイズより左右30mm内側に配置してください。

DX2980(正面+側面)

  • 有効表示サイズW3560×H2250mm(正面+側面)に対し、裏側に周る分として左右各50mm伸ばした上で、周囲の塗り足し3mmで制作してください。
    印刷時に印刷方向に若干(30mm程度)の伸びが生じます。
    ロゴタイプやテキストなど切れて欲しくないオブジェクトは、仕上りサイズより左右30mm内側に配置してください。

SD2250連結タイプ(正面のみ)

  • 有効表示サイズW4500×H2250mmに対し、周囲の塗り足し3mmで制作してください。
    印刷時に印刷方向に若干(30mm程度)の伸びが生じます。
    ロゴタイプやテキストなど切れて欲しくないオブジェクトは、仕上りサイズより左右30mm内側に配置してください。

DX2250連結タイプ(正面+側面)

  • 有効表示サイズW5080×H2250mm(正面+側面)に対し、裏側に周る分として左右各50mm伸ばした上で、周囲の塗り足し3mmで制作してください。
    印刷時に印刷方向に若干(30mm程度)の伸びが生じます。
    ロゴタイプやテキストなど切れて欲しくないオブジェクトは、仕上りサイズより左右30mm内側に配置してください。

SD2980連結タイプ(正面のみ)

  • 有効表示サイズW5960×H2250mmに対し、周囲の塗り足し3mmで制作してください。
    印刷時に印刷方向に若干(30mm程度)の伸びが生じます。
    ロゴタイプやテキストなど切れて欲しくないオブジェクトは、仕上りサイズより左右30mm内側に配置してください。

DX2980連結タイプ(正面+側面)

  • 有効表示サイズW6540×H2250mm(正面+側面)に対し、裏側に周る分として左右各50mm伸ばした上で、周囲の塗り足し3mmで制作してください。
    印刷時に印刷方向に若干(30mm程度)の伸びが生じます。
    ロゴタイプやテキストなど切れて欲しくないオブジェクトは、仕上りサイズより左右30mm内側に配置してください。

屋外用バックパネル

屋外用ODタイプ

  • 有効表示サイズW2400×H1500・2000・2400mmに対し、袋縫いの部分として上に55mm、下に55mmデザインを伸ばした上で周囲の塗り足し3mmで制作してください。
    (本体へセットするために必要な部分です)
    印刷時に印刷方向に若干の伸びが生じるため、ロゴタイプやテキストなど切れて欲しくないオブジェクトは、仕上りサイズより上下90mm内側(縫製位置より40mm内側)、左右40mm内側に配置してください。
    例)W2400×H2400の場合
    入稿データサイズはW2400×H2510mmとなります。

クイックパネル

SDタイプ

  • 有効表示サイズW2960×H2230mmに対し、周囲の塗り足し3mmで制作してください。
    印刷時に印刷方向に若干(30mm程度)の伸びが生じます。
    左上部および右上部は角R(140mm)となっております。
    ロゴタイプやテキストなど切れて欲しくないオブジェクトは、仕上りサイズより周囲30mm内側に配置してください。

LONGタイプ

  • 有効表示サイズW5950×H2230mmに対し、周囲の塗り足し3mmで制作してください。
    印刷時に印刷方向に若干(30mm程度)の伸びが生じます。
    左上部および右上部は角R(140mm)となっております。
    ロゴタイプやテキストなど切れて欲しくないオブジェクトは、仕上りサイズより周囲30mm内側に配置してください。

かんたんバックパネル

  • 有効表示サイズに対し、周囲の塗り足し3mmで制作してください。
    印刷時に印刷方向に若干(30mm程度)の伸びが生じるのと、上下各5ヶ所にチチ縫製もございますので、ロゴタイプやテキストなど切れて欲しくないオブジェクトは、仕上りサイズより周囲40mm以上内側に配置してください。

ロールアップバナースタンド

SD600

  • 有効表示サイズ W600×H1590mmに対し、上に10mm、下に50mm、データを伸ばしてください。(本体へセットするために必要な部分です)その上で、周囲の塗り足し3mmで制作してください。印刷時に印刷方向に若干(20mm程度)の伸びが生じます。ロゴタイプやテキストなど切れて欲しくないオブジェクトは、余裕をもって仕上りサイズより上下40mm以上内側に配置してください。

SD850

  • 有効表示サイズ W850×H2000mmに対し、上に10mm、下に50mm、データを伸ばしてください。(本体へセットするために必要な部分です)その上で、周囲の塗り足し3mmで制作してください。印刷時に印刷方向に若干(20mm程度)の伸びが生じます。ロゴタイプやテキストなど切れて欲しくないオブジェクトは、余裕をもって仕上りサイズより上下40mm以上内側に配置してください。

SD1000

  • 有効表示サイズ W1000×H2000mmに対し、上に10mm、下に50mm、データを伸ばしてください。(本体へセットするために必要な部分です)その上で、周囲の塗り足し3mmで制作してください。印刷時に印刷方向に若干(20mm程度)の伸びが生じます。ロゴタイプやテキストなど切れて欲しくないオブジェクトは、余裕をもって仕上りサイズより上下40mm以上内側に配置してください。

DX850

  • 有効表示サイズ W850×H2000mmに対し、上に10mm、下に70mm、データを伸ばしてください。(本体へセットするために必要な部分です)その上で、周囲の塗り足し3mmで制作してください。印刷時に印刷方向に若干(20mm程度)の伸びが生じます。ロゴタイプやテキストなど切れて欲しくないオブジェクトは、余裕をもって仕上りサイズより上下40mm以上内側に配置してください。

Xバナースタンド

DX-X800

  • 有効表示サイズ W800×H1500〜2000mmと高さを設定することが可能です。周囲の塗り足し3mmで制作してください。印刷時に印刷方向に若干(20mm程度)の伸びが生じます。本体設置用として四隅にハトメを加工しますので、ロゴタイプやテキストなど切れて欲しくないオブジェクトは、仕上りサイズより四方30mm以上内側に配置してください。

ポップアップバナー

SDタイプ

  • データ制作サイズがW1260×H620mmに対して、仕上がりサイズ(周囲テープを含む)がW1300×H650mmとなります。周囲の塗り足し3mmで制作してください。ロゴタイプやテキストなど切れて欲しくないオブジェクトは、周囲テープ位置より内側に配置してください。

三角タイプ

  • データ制作サイズはW1000×H1000mmとなります。周囲の塗り足し3mmで制作してください。ロゴタイプやテキストなど切れて欲しくないオブジェクトは、周囲テープ位置より内側に配置してください。

丸タイプ

  • データ制作サイズはW1000×H1000mmとなります。周囲の塗り足し3mmで制作してください。ロゴタイプやテキストなど切れて欲しくないオブジェクトは、周囲テープ位置より内側に配置してください。

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